【ここにあった!】人間関係がうまくいくコツは〇〇〇〇の法則だった

ごり雑記
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こんにちは!脱サラを目指しているたつごりです!

この記事では

「人間関係がうまくいくコツは〇〇〇〇の法則だった」

をテーマに

「3つの真実 著者:野口嘉則」

をご紹介します。

たつごり君
たつごり君

あっ!ちなみに〇〇〇〇は

『引き寄せ』だよ♪

僕はこの本を読んでから、会社の人間や家族との向き合い方が少しずつではありますが、変わってきています。

そもそも僕の性格を紹介しておきます。

たつごり君
たつごり君

恥ずかしいッッ!!

  1. 神経質
     
  2. 変なところ几帳面
     
  3. おおざっぱ
     
  4. 自己中などなど

挙げだしたらキリが無いくらい悪いところだらけです。

なので、会社でも人間関係がうまくいかず、家庭でも妻や子育てに苦労しています。

そんな僕が、この

「3つの真実 著者:野口嘉則」

という本と出合って考え方がかなり変わったんです!

ここでは2つの

『3つの真実』

を紹介していますが

下の3つ真実

の方が

安い

です。

ぜひ、参考にされて下さい。

たつごり君
たつごり君

安いは正義ッッ!!

僕がなぜ、この本を紹介するのかと言うと、理由は5つほどあります。

理由

1.人が行動を起こす動機について学べたから

2.子どもに対する接し方を学べたから

3.会社での上司に対する考え方が学べたから

4.妻への接し方を学べたから

5.人間の感情の仕組みについて学べたから

今回は、この本の内容を元に紹介する理由について、熱く解説していこうと思います。

たつごり君
たつごり君

おーい!こっちこっちー♪

まずはじめに、著者の紹介をさせてください。

この本を書いた人
  1. 【著者】野口 嘉則(のぐち よしのり)
     
  2. 「幸せ」と「人間学」の専門家、ミリオンセラー作家。
     
  3. 高校時代は対人恐怖症に悩むが、大学入学後、心理学や成功の法則、さらに東洋哲学の研究と実践によって対人恐怖症を克服。
     
  4. その後、リクルートへの入社を経て、メンタルマネジメントの講師として独立。
     
  5. 2003年にコーチングのプロとしての活動を始め、「その人の中にある自己実現力を引き出すコーチング」が評判を呼び、EQコーチングの第一人者となる。
     
  6. また2009年より、人間力を高めるためのeラーニング形式の私塾「人間学実践塾」を主宰する。
     
  7. 現在、Twitterと公式ブログを通じて「幸せな生き方」や「人間学」「自己実現」に関するメッセージや情報を発信中。
     
  8. また、自ら肉声で語るポッドキャスト番組は、登録リスナーが97万人を超える。
     
  9. 著書はすべてベストセラーになっており、ミリオンセラーになった『鏡の法則』(総合法令出版)の他、『幸せ成功力を日増しに高めるEQノート』(日本実業出版社)、『コミック 鏡の法則』(総合法令出版)、『3つの真実』(ビジネス社)、『心眼力』『いつだって、うまくいく!(DVDブック)』(サンマーク出版)などがある。
     

出典:3つの真実より

たつごり君
たつごり君

とりあえずものすごーーーーく心理学系に詳しい人だね♪

あと僕がこの人を知ったキッカケは、TikTokでした。

このものすごーーーくエライ感じの人が実はTikTokをやっています!!

たつごり君
たつごり君

最先端イッテルねーーーー♪

もし、興味があるかたはTikTokの方も覗いてみてください。

いちようここに野口嘉則さんの

1番バズっている動画

を1個だけ貼り付けときますね!

画像をタップすると、飛んでいけます!

たつごり君
たつごり君

ハンカチかティッシュをご用意ください。

人の優しさに触れるいことができるいいお話だよ♪

↑画像をタップ↑

それでは本題に戻ります。

この本は、ストーリー調になっていてとても読みやすいです。

登場人物
  1. 起業した会社が転覆しそうで家族との関係もに亀裂が入っている主人公
  2. 謎多き老人

この2人の掛け合いがメインの本となっております。

たつごり君
たつごり君

主人公がピンチ過ぎてかわいそう…

難しいことを説明するときでも、具体的な例を出してくれたりするので、情景を想像しらがら読むことができます。

それではさっそく参りましょう!!

 

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3つの真実をおすすめする理由

人が行動を起こす時の動機について学べたから

人間の行動の動機は突き詰めていけば

怖れ

のどちらかしかないとこの本では書かれています。

「相手を幸せにしよう」

「喜ばせよう」

という気持ちから来る行動が『

「無視されているのではないか」

「尊敬されていないのではないか」

という気持ちから来る行動が『怖れ

この『怖れ』から来る行動は、時として相手をとしてとらえてしまうと書かれています。

たつごり君
たつごり君

怖いね♪

自分自身が『怒り』の感情が出ている時を想像してみてください。

~でイライラする

例えば、この

~でイライラする

が待ち合わせだったとしましょう。

怒りの感情
  1. 相手がなかなか来なくてイライラする
     
  2. 待ち合わせの時間に遅れる
     
  3. 遊ぶ時間が減るor仕事が終わるのが遅くなる
     
  4. 自分の楽しい時間が奪われるor自分の睡眠時間が短くなる

なぜイライラしているのかをたどって行くと最終的に行きつくところは、『自分』になっていますよね?

「自分の時間」が奪われることの『怖れ』

から、このイライラは来ているということです。

たつごり君
たつごり君

そうだったんだー!

僕はこのようなことをなんとなくは分かっているつもりで、今まで生活してきました。

しかし、僕はこの本で『』と『怖れ』を学んでから今まで僕は

何にも分かってなかったんだな

ということに気づかされました。

たつごり君
たつごり君

完璧な人間なんていないから落ち込むなよ!

 

子どもに対する接し方を学べたから

子供に対する接し方を勉強している人って一体どれくらいいるんでしょうか?

少なくとも僕は今まで子どもの教育についてまじめに勉強したことなんてありません。

過去に親から受けた教育だけが子育ての方法でした。

そんな人は多いんじゃないでしょうか?

たつごり君
たつごり君

保育大学なんかに行ってれば話は別なんだろうけどね♪

しかし、それだと限界があることに気がつきました。

『こんな時はどうしたらいいんだろう?』

『こんな時はなんて言ってあげればいいんだろう?』

僕なりの考えを子どもに言ったりして、最初はそれでもうまくいっていたかもしれません。

しかし、段々と子供が成長するにつれて、反発されるようになりました。

たつごり君
たつごり君

ぴえん…

ちょうどそんな時にこの本から学びを得たんです。

学んだ内容
  1. 親が期待する行動を取った時に「いい子だね」と褒める。
     
  2. これはその子の行動、つまりDoingを評価した事になる。
     
  3. 子供がいい成績を取ったときに、その成績を褒める。
     
  4. これはその子が手に入れた結果、つまりHavingを評価した事になる。
     
  5. しかし、DoingもHavingもその子自身では無い。
     
  6. その子の付属品。
     
  7. DoingやHavingだけを褒められて育った子供は、その子自身、Beingが不安になってくる。
     
  8. 「このままではダメなんだ」と自信が無くなり、自分自身を受け入れられなくなる。
     
  9. やがて、その考え方は自分自身の事を裁いてしまう。
     
  10. それだけでなく、行動や結果がともなっていない他人の事までも裁いてしまう。
     
  11. ここからがチョー大事です。
     
  12. 親が、その子自身であるBeingを無条件に受け入れた時、その子の自尊心は満たされ、自分らしさを愛せるようになり、他人を裁くこともなく人生を楽しく過ごすことが出来る

この考え方は僕がこの本に出会ってなければ、知ることもなかったことです。

子育て世代のパパママが、この本から学びを得ると今よりもずっと気が楽になると思います。

 

会社の人間に対する考え方が学べたから

引き寄せの法則

というのを耳にした事はありますか?

これは心の中で

「こうなるといいな〜」

ではなく

「こうなる!」

と断言する事でそれが現実になると言うもの。

たつごり君
たつごり君

うさんくさ~い!

もちろん、信じるか信じないかはあなた次第です。

この引き寄せの法則は、自分の願いを現実にするだけでなく

全ての感情が自分に返ってくる

というものです。

具体的に例を挙げると

具体例
  1. 『人を責めるような気持ちでいると、自分が責められるような出来事が起こる』
     
  2. 『人を喜ばせようと生きていると、自分に喜ばしい出来事が起こるようになる』
     
  3. 『他人の成功を妬むような気持ちでいれば、自分の成功を妨害するような出来事が起きる』
     
  4. 『相手に負けて欲しいと願うと、自分が負けるような出来るが起きる』

これらの例から考えると、会社での人間関係、嫌な上司ややる気のない部下との付き合い方も見えて来ると思います。

うまく付き合うための考え方
  • 嫌な上司→と思っている間はずっと嫌な上司になる。
     
  • やる気のない部下→と思っている間はずっとやる気のない部下のまま。
     
  • だったら、嫌な上司の1個でも良いところを見つけて、『この人はこんな一面があるんだな』と認め、嫌だという感情を少しづつ取り除いていく。
     
  • やる気のない部下にも必ず良いところが1個はあるはずなので、それだけに目を向けて『こんな事が出来るんだ』と部下の存在を認めて、やる気の無い部下だと思わないようにしていく。

この本では、宇宙と人間は繋がっているというかなりぶっ飛んだ壮大な話が出てきます。

たつごり君
たつごり君

宇宙はさすがにヤバいだろーー!!

僕は個人的にはこういう

目に見えない力

は信じるタイプです。

たつごり君
たつごり君

ハンドパワ~~

しかし

「目に見えないものなんて信じられないよ」

って方も多いと思います。

そんな方のために具体的に

嫌な上司やる気の無い部下

を例にあげて書いてみました。

このぶっ飛んだ宇宙の話も、本を最初からキチンと読んでいけば理解出来ると思います。

是非、この本を読まれる際は

斜め読み(テキトーに読むこと)

をせずにくじっくりと読んでみてください。

たつごり君
たつごり君

パラパラ読まないでねーーー!!

 

妻への接し方を学べたから

僕と妻との考え方の違い。

どこのご家庭でも夫婦喧嘩のひとつやふたつあるのではないでしょうか?

僕の家庭も例外なく、その家庭のひとつです。

たつごり君
たつごり君

最近は平和だよ☆

そもそもなんで夫婦喧嘩をしてしまうのか?

お互いがお互いのことを想ってケンカしてしまう場合、それは

本当に相手の気持ちを尊重して言っている内容なのか

を考えなければいけません。

僕も妻に対して

「こうすればいいのに」

「あぁすればうまくいくのに」

なんて事をすーーぐ言ってしまいます。

しかし、この発言は全く妻の事を考えていません

たつごり君
たつごり君

ギクッ!!!

ただ単に

妻の事をコントロールしたい自分がいる

から、言ってしまう内容なのです。

たつごり君
たつごり君

そうなの!?無意識だ…

ではどうすればいいのか。

答えは単純です。

相手の幸せを願い、信頼すること。

たつごり君
たつごり君

ババ――――――ン☆☆☆

相手の事などコントロールしようとしてもできません。

自分に置き換えれば分かりやすいと思います。

結婚をして、あるいはお付き合いをして、ある程度落ち着いてきたら

自分の時間が欲しい

と考える人も多いと思います。

この時に相手にずーっと束縛されて、自分の時間がまったく無くなってしまえばどうでしょう?

普通に嫌ですよね?

たつごり君
たつごり君

さ、さみしいよー…

中には相手に全てを捧げてもいいという方もいらっしゃると思いますが、ここでは例外とさせて下さい。

たつごり君
たつごり君

呼んだ?

相手に自分の事をコントロールされたいんじゃなくて、相手がこちらの幸せを願いつつ

理想
  1. 共感してくれる
     
  2. 心配してくれる
     
  3. 祝ってくれる
     
  4. 尊重してくれる

こんな人となら、一緒に居続けたいと思えると思います。

たつごり君
たつごり君

一生一緒だよッ♪

でも、ここからが重要です。

これを相手に求めてはいけないんです。

重要なのでもう一回言っておきます。

これを相手に求めてはいけないんです。

たつごり君
たつごり君

なんでなんでーーー???

なぜなら、相手が

こうしてくれるかな?

と期待をして裏切られてしまったら

ムカつくから

です。

たつごり君
たつごり君

そりゃあムカつくでしょwww

ではどうすればいいのか?

答えは単純です。

求めるのではなく

与え続ければいいんです。

たつごり君
たつごり君

む、難しい…

これは一切見返りを求めずに与え続けるのがコツみたいです。

自分から相手に何かをしてあげる『give』の精神が必要。

give&take

ではなく

give&give

の精神です。

この世の中には大きく分けて

  1. ギバー(与える人)
  2. テイカー(奪う人)
  3. マッチャー(交換する人)

の3種類に分かれるそうです。

たつごり君
たつごり君

僕は頑張ってギバー目指してる最中だよ♪

ここで僕の過去のツイートをご覧ください。

たつごり君
たつごり君

ちょっと話それてるよー♪

このギブの精神。

鏡の法則から考えると

必ず自分のところに返ってくる

ことになります。

たつごり君
たつごり君

鏡の法則ってなに!?

おっと、説明を忘れていました。

この野口嘉則さん、他にも本を出版しておりまして、それがこちらです⇩

この本の記事に関しましては、また後日作成予定です。

たつごり君
たつごり君

いつ作るかはまだ決まってないよん♪

鏡の法則とは、引き寄せの法則とかなり似ています。

簡単に説明するならば

鏡の法則とは?

やったことがどんな形であれ、必ず自分に返ってくるという考え方

これは、必ずしも与えた人間から返ってくるとは限りません。

その人物からでなくても

別の人物

もしくは

別の形

で自分のもとに返ってくるというのです。

なので、誰か困っている人のために

を与えていると、自分のもとに返ってくるころには必ず与えた分よりも

大きくなって

返ってきます。

たつごり君
たつごり君

さっそく今からイイ事してこよ♪

と、僕は目に見えない力を信じるタイプなので、この

引き寄せの法則

鏡の法則

を僕は信じています。

なんか信じて行動している方が楽しいからです。

たつごり君
たつごり君

うん!そうだそうだーーー!!

興味のある方は、ぜひ

『3つの真実』

を読んでみてくださいね。

きっと、色んな出来事やモノの見方が変わると思いますよ!

 

人間の感情の仕組みについて学べたから

あなたは、自分の感情にちゃんと気が付くことができていますか?

もちろん自分の事なんだから、分かってるに決まってるだろ!

なんて思った方、多いんじゃないでしょうか?

たつごり君
たつごり君

そんなの僕だって分かってるよーー!

『3つの真実』では

自分の感情

多くの人間は、自分の感情に気づいていないために、感情に振り回されている

と書かれてあります。

たつごり君
たつごり君

ど、どいうこと!?

『3つの真実』によると

解説
  1. 仕事におけるコミュニケーションなどで、事実や理屈を伝えることが中心となっていて、感情が無視されているケースが多い
     
  2. そんな環境にいると、感じないで考える癖が付く
     
  3. 『自分の心がなにを幸せと感じているのか』に気が付かないまま、どうすれば勝てるかばかり考えている

このように目に見えないモノ、つまり

論理的に説明ができないモノに関して否定的な姿勢でいると、自分の感情を感じることができなくなるよ

と書いてあります。

たつごり君
たつごり君

なんかまた難しいーなー…zzz

もっと簡単に言えば

ボーっと考えるな!自分の感情を感じながら考えろッ!

と言いたいわけですね!

たつごり君
たつごり君

了解しマシタ。

(寝てたのバレたのかな!?)

それでは、なぜ自分の感情を大切にしなければいけないのか?

この『3つの真実』を元に解説していきます。

たつごり君<br>
たつごり君

分かりやすく頼んだよッ!

解説
  1. いつも感情を抑圧していると、感情のセンサーが鈍ってきて、自分の内面を感じられなくなってしまう
     
  2. その結果、喜びや充実感や安らぎにも鈍感になってしまい、本当の幸せを見失ってしまう
たつごり君<br>
たつごり君

ん~…もうちょっと分かりやすく解説してッ!

具体的な例が本にも書かれてあるので、それを元に解説すると

具体例
  1. 5人兄弟の子供たちがいて、ある日、事故で両親を亡くした
     
  2. 一番上の長男だけは自分がしっかりしなければいけないと思い、泣くのを我慢し、悲しみを抑圧して気丈に振る舞った
     
  3. 一方、弟と妹たちは涙がれるまで泣き明かし、存分に悲しんだ
     
  4. そして、月日が経ってみんなが大人になったところ、長男だけトラウマが残った
     
  5. 長男は、人と離れたり別れたりするときに、どうしようもなく動揺し、パニックになってしまうようになってしまった

このように、感情を感じるべき時に思いっきり感じていないと

トラウマとして残ってしまう

というのです。

たつごり君<br>
たつごり君

ガビーーーーン!!!

更に、追い打ちをかけるようで申し訳ないのですが、人は自分の中のネガティブな感情に向き合っていないと

他人のネガティブな感情を受け止めることができない

そうです。

たつごり君<br>
たつごり君

ガビビーーーーーーーーン!!!

解説がちゃんと本にあるので、ご紹介します。

解説
  1. 自分の中の悲しみを抑圧している者は、他人の悲しみを感じていることも抑圧したくなる
     
  2. 本来、感情に良いも悪いもない
     
  3. 悲しみや不安を、悪い感情だと思うから他人の感情までも抑圧してしまう

要するに

自分の中で感じていることをそのまま感じることが大事

とこの本では伝えているんですね。

たつごり君
たつごり君

な、なるほど~

っと、この本のご紹介はこの辺にしておきますね!

この本の続きは、ストーリーのクライマックスを迎えていくわけですが、謎のご老人は一体誰だったのでしょうか?

最後にはその正体が明らかとなりますので、興味のある方はぜひ、手に取って読んでみてください。

 

まとめ(会社や家庭で人間関係をうまく築く方法)

いかがだったでしょうか?

ずいぶんと長編大作になっていまったような気がしますが、そうでもないですかね?

たつごり君
たつごり君

お疲れ様ッ!!!

それではおさらいをしていきましょう!

おさらい
  1. 人が行動する動機は『愛』と『怖れ』しかない、自分の第一次的な感情をしっかり受け入れて、『愛』ある行動を続けていきましょう
     
  2. 子どもとの接し方は、DoingやHavingではなくBeingを受け入れてあげましょう
     
  3. 会社での上司や部下との接し方は、少しでも良いところを見つけて、素晴らしい上司や部下に恵まれていると感じながら仕事をするようにしましょう
     
  4. 妻の接し方は、妻の意見や考えを尊重しつつ、妻の幸せを願いながら信頼し、ギブの精神で与え続けましょう
     
  5. 人間の感情については、自分の感情をしっかりと受け止め、相手の感情をも受け入れれるような人間になろう

今回は以上になります!

また近々、『鏡の法則』も記事にしますね!

たつごり君
たつごり君

待ってるよー♪

ちなみにこの

『3つの真実』

は僕が気に入りすぎて、僕の父と兄にも読んでもらおうとAmazonで2冊購入して、それぞれの住所に届くようにしました。

たつごり君
たつごり君

強行突破とはまさにこのこと!!

それから数日して2人とも本を読み終えて

とてもためになった

と喜んでくれました。

たつごり君
たつごり君

やってよかったよー♪

そんな本の

プレゼントの方法

もあるので、ぜひ興味のある方はやってみてくださいね。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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