SEO超初心者が勉強してアウトプットするゆる~い感じの記事

SEO検定
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たつごり君
たつごり君

おっはようございまぁーす!

たぁぁつごりでっすぅぅ!!

この記事は、僕たつごりのアウトプットお勉強会記事になります。

今、僕は絶賛SEOの勉強に取り掛かっております。

といっても、本を1冊まだ読み切っていません。

ですが、小出しにして記事を更新すると決めたので、本を読んでいる途中でもバンバン記事にしていこうと思います。

そこで、今読んでいる本が

沈黙のWebライティング

という本で、ブログ界隈ではとても有名な本だと思います。

超有名ブロガーのヒトデさんが紹介していたので購入しました。

この本を5分の1程度を読んだ中で得た学びをゆる~く発信していこうかなと思います。

期待はしないでください。

なんとな~く見て頂けるとちょうどいい塩梅あんばいになると思います。

それではさっそく参りましょう!

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SEO超初心者でド素人の僕が学んだアウトプット日記

 

 

まとめ記事が上位表示されやすい

SEO的にブログ内で色々なまとめ記事が上位表示されやすいみたいです。

主にお店の紹介記事なんかがまとめ記事の代表的なものなのかなぁと思います。

たつごり君
たつごり君

本のまとめ記事作れるようにどんどん読書進めるゾ!

ユーザーの検索意図を考える

ユーザーの検索意図って何?

って最初は思ったんですが、読んでいるとなんとなく分かってきました。

Googleなどで検索するときに、ユーザーがどのような事を考えているのかをこちら側が考える必要があるとのことです。

例えば、『ブログ 収益化 できない』というキーワードだとすると、このユーザーはブログで収益化できていないから

収益化できる方法を探している

ということが考えられます。

こういう事を考えることがユーザーの検索意図を考えるということみたいです。

たつごり君
たつごり君

読者目線で記事を書くってヒトデさんも言ってたな!

ユーザーが何を欲しているのかを考える

さっきの例のユーザーだとすると、何を欲しているのかは一目瞭然。

ブログを収益化していくための具体的な方法が知りたいんです。

なので、その欲しているものを提供できる記事を作成する必要があるということになります。

たつごり君
たつごり君

これは完全に今の僕が知りたいこと…

誰のどんな悩みを解決するのか

それでは具体的に誰のどんな悩みを解決するのか、ということ考えていきましょう。

その前に、このフレーズはヒトデさんが動画で口酸っぱく何度も教えてくれているので、僕は完全に頭に入っています。

今のところ、PV数が全く無いので誰の悩みも解決できていませんが…

今の僕の雑記ブログのコンテンツ要素を1度整理してみることにしました。

コンテンツその1
  • 誰の:人間関係で悩んでいる人
  • どんな悩みを解決するのか:人間関係の悩み解決出るような内容を動画や本で勉強してアウトプットしていくコンテンツ

主なカテゴリー:YouTube TikTokごり雑記

コンテンツその2
  • 誰の:ブログを始めて間がない人
  • どんな悩みを解決するのか:初心者ブロガーがつまづきやすいブログ運営における壁を乗り越えていけるように初心者ブロガー視点で悩みや解決策を紹介したコンテンツ

主なカテゴリー:ブロガー日記

コンテンツその3
  • 誰の:高い買い物を相手の言いなりになって購入してしまう人
  • どんな悩みを解決するのか:人に騙されやすいという悩みを解決できるような内容を本で勉強してアウトプットしていくコンテンツ

主なカテゴリー:心理学

コンテンツその4
  • 誰の:ビジネスに関するおススメの本を探している
  • どんな悩みを解決するのか:ビジネスの知識をより効率よく身に付けたいという悩み解決できるような本を紹介していくコンテンツ

主なカテゴリー:本

これからもっと記事数を増やして、コンテンツの質を高めていきたいものです。

たつごり君
たつごり君

もっと記事数を増やすんだぁぁぁ!!

コンテンツには『情報』を求めてくる

インターネット検索をしてくる人々は面白い文章や楽しい記事を求めているのではなく

情報

を求めているのだと本には書いてあります。

そこでいかにユーザーの求める情報を提供できるかがカギとなると言います。

ユーザーには2種類のタイプが存在するそうです。

その1『プル型』のアクセス

ユーザーが検索して自分が興味のある記事を見るというように、能動的にアクセスさせることを『プル型』のアクセスという

その2『プッシュ型』のアクセス

TwitterやInstagramなど一方的に情報を発信して、その情報を見つけてアクセスしてもらうことを『プッシュ型』のアクセスという

要するに、検索して記事を見つけるか投稿を眺めている時にたまたま目に止まった記事を見るかの違いということだと思います。

このどちらが良いかというと、やはり、『プル型』のアクセスの方がより濃いユーザーとなるとのことでした。

なので僕もこれから検索流入を意識して、『プル型』のアクセスが増えるよう頑張ろうと思います。

たつごり君
たつごり君

プルとプッシュ…引くと押すって意味だね♪

専門性・網羅性・信頼性

これは読んで字のごとくです。

専門性は、いかにそのコンテンツに特化しているか。

網羅性は、いかにそのコンテンツが他のコンテンツに比べて網羅されているか。

信頼性は、どれくらい信頼できる人間が発信をしているか。

ということになると思います。

こんなことを分かっていても具体的にどうのように専門性を出してくのか、どのように網羅していくのか、どのように信頼されるような人間と認識してもらうのか。

この辺はまた、本を読んでいると出てくると思うので、今後の記事に乞うご期待!

たつごり君
たつごり君

分からんのんかぁーい!!

ユーザーは検索エンジンを仕方なく使っている

検索エンジンは、みなさん最終手段だったりしませんか?

僕は完全に最終手段で使います。

自分が疑問に思ったことを誰かに質問できればいいんですけど、なかなか現実的にそんな都合のいい人っていませんよね?

だからユーザーは困り果てた結果、検索エンジンを仕方なく使うのだと言います。

そのことから考えると、記事を開いてパッと解決できる記事なんかあれば最高ですよね?

僕のこの記事なんかまったくユーザーのことを考えれていない気がする…

ダラダラ僕の意見を書いているだけの記事、誰が読むんでしょう…

あぁ…ちょっと打ってて悲しくなってきました。

しかーし!!

こんな僕のゆる~い感想やゆる~い意見を参考にしてくれるユーザーもきっと中にはいてくれると信じているので、僕はしばらくこの戦法で進み続けます。

たつごり君
たつごり君

しばらくお付き合いください

検索意図にあった情報を集めることが大事

記事の中には検索意図にあった情報を集めることが大事で、情報がバラバラだとよく評価されないんだそうです。

その記事の中に関係の無いことは極力入れない方がいいんでしょうね。

そういわれても僕の記事は完全に僕個人のことを書いたりしているので、あまりよろしくないのかなと今アウトプットしながら反省しています。

たつごり君
たつごり君

攻略できるのかSEO…

比較のしやすいコンテンツ

その記事の中に比較しやすい対象を入れておくと良いみたいです。

例えば、お店のまとめ記事だとすると競合する他店をたくさん紹介すると。

そこでユーザーがパッと見てこの店とこの店のどっちがいいかなと比較しやすければ、よりよいコンテンツとなるようです。

たつごり君
たつごり君

SEOは奥が深いな…

特定のモノだけをごり押しするのは良くない

簡単にいうと

えこひいきしない

ということですね。

特定のものだけを手厚く紹介することで、ユーザーが意図していない方向に進む可能性があるとGoogleは考えているのだと思います。

なので、比較記事を作る際は均等に紹介してあげると、ユーザーにとってよりよいコンテンツと評価されるのでしょう。

たつごり君
たつごり君

ユーザー目線…

そろそろパンクしそう…

ユーティリティ要素を理解する

ユーティリティとは日本語に訳すと『役に立つこと』だそうです。

なので、お店の比較記事ならば

平等に紹介すること=役に立つこと

というようになるのではないでしょうか。

しかし、一方でランキング記事もありますよね?

あれはあれで成立しているので、平等に紹介する必要はなく1位たる所以ゆえんを書いてあげればユーザーは納得すると。

反対に最下位たる所以ゆえんも書いてあげるとよりユーザーにとってよいコンテンツになる、ということですね。

なのでランキング記事でのユーティリティは、紹介記事とは真逆の

ランキングに見合った紹介をすること

になると思います。

たつごり君
たつごり君

ユーザー…

ユーティリティ…

ユーリンチー…食べたい…

中立的な立場が大事

これはさっきの比較記事の話と同じです。

えこひいきをせず、どちらの肩ももたずユーザーに情報提供してあげるということですね。

たつごり君
たつごり君

みんなで一緒に仲良くしよう!

平和が大好き♪

USPの見つけ方は自分の弱みを洗い出し、それを強みに変える

そもそもUSPって何?って感じですよね?

僕もはっきりこれ!!

と言えなかったので、今検索エンジン使って調べてみました。

USPを要約すると、自分独自の強みを集約してユーザーに伝えやすくすること、だそうです。

簡単に言ってしまえば、自分のオリジナルの方法でユーザーのためになるコンテンツ作りをしましょうね、ということでイイと思います。

ではUSPを見つけるためにはまず自分の弱みを洗い出さなければいけません

まずは僕の弱みをさらけ出していきたいと思います。

たつごりの弱み
  1. Web知識0
  2. 営業経験0
  3. 同僚の死を引きずっている
  4. ブログを始めてまだ1年未満
  5. 妻子供2人いるのにフリーランスになろうとしている

このとてつもなくマイナス要素ゴリゴリの弱みを強みに変えろというのです。

なかなか難しい問題ですが、僕なりに弱みを強みに変えてみたのでご覧ください。

たつごりの強み
  1. Web知識0だからこそ初学者がつまづきやすい所を発信できる
  2. 営業経験0だからこそ初学者がつまづきやすい所を発信できる
  3. 仲のイイ人が亡くなる前にたくさんの思い出を作る事が大切ということを伝えることができる
  4. ブログ始めてまだ1年未満だからこそ初学者に寄り添った発信ができる
  5. 妻子供2人いるのにフリーランスになろうとしているからこそ発信できる情報がある

このようなことが今後僕の強みとなって活かされていくのかなぁと思っております。

たつごり君
たつごり君

NEWたつごりをどうぞよろしくお願いいたします

まとめ

いかがだったでしょうか?

それではサラッとおさらいしていきましょう!

これまでのおさらい
  1. まとめ記事は上位表示されやすいので積極的に取り入れる
  2. ユーザーの検索意図を考えてユーザーの求めているものを提供できるようにする
  3. ユーザーが欲しているものを考えて完結明瞭に提供することを心がける
  4. 誰のどんな悩みを解決するのかを常に頭の中に叩き込んで記事作成をする
  5. コンテンツには『情報』を求めてくるので、余計なことは極力書かない
  6. 専門性・網羅性・信頼性は今後また勉強しておきます
  7. ユーザーは検索エンジンを仕方なく使っているので、余計な寄り道をさせたりしない
  8. ユーザーの考える検索意図がたくさん詰まったコンテンツ作りを心掛ける
  9. コンテンツ内で比較対象をしっかり用意しておく
  10. 特定のものをごり押しせず、えこひいきした比較記事を作らない
  11. 比較記事でなく、ランキング記事なのであれば存分にえこひいきした書き方でOK
  12. 比較記事の作成の注意点としては、常に中立的な立場でならなくてはいけない
  13. USPの見つけ方は自分としっかり向き合うことで見えてくる

以上がSEOについてのアウトプットお勉強会でした。

SEOに関してはまた今後も記事にしていきます。

ぜひとも、ゆる~く待っていただけると助かります。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

たつごり君
たつごり君

ありがとうございました!

続きの記事はこちらになります。↓

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たつごりのプロフィール
この記事を書いた人
たつごり

☆9ヶ月目で100投稿達成☆
 
 
SEO・マーケティング・心理学のそれぞれの検定に合格すべく、日々猛勉強中!
 
資格を取得し、妻と子供が2人いる状態で会社を辞め、フリーランスブロガーを目指す34歳の男です!
 
『Web知識0、営業経験0からでも勉強してフリーランスになって家族を養って行くことはできる!』
ということを証明する為に、日々の勉強内容をブログでアウトプットしています!
 
同じ様な境遇の方は記事が参考になるかと思いますので、是非、僕の事をフォローしてブログをチェックして下さいね!
 
Twitterでリプライをくれるとめちゃくちゃテンション上がります!
 
趣味は釣りとゲームです!
(※勉強の為、ゲームは現在封印中)
 
趣味でも共通の話題なんかが出来たら嬉しいです!
よろしくね(^O^)

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